息子『いってきま〜す!』
母『晩飯までにかえってくるんだよ』
僕の子供の頃は学校から帰ると
こんな感じでよく遊びに出かけたものだ!
あの三丁目の夕日続編がついにはじまります。
また沢山の心の大切さを教えてくれるんだろな〜
予告編の中で
「金じゃないんだよ!世の中にはもっと大事なことがあるんだよ!」
心にしみる言葉ですね。
まわり近所が助け合い
みんな真剣に必死に生きていたから
こそ、この言葉があるんだと思う。
11月3日が楽しみですね!
それと今日はMac師匠の誕生日ですね!
いつもありがとう!
HAPPY Birthday!!
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- 2007/07/17(火) 16:23:43|
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新聞のコラムの抜粋です
父が子を殺したニュースを見ていて
『父の目方』(選者.宮本輝、光文社)
の一作品を思い出した。
重い障害の子を持つ母の作。
『こんなに重い物かついで、それでも
会いに(生まれて)きてくれて、えらいやっちゃなあ』
『僕は子供の後ろを走りつづける』と..
子を徹して慈しむ姿がこころを
打たれました
もうひとつ
今週13日、障害と闘う少年を描くテレビドラマが
放送される。
原作の『お母さん、ぼくが生まれてごめんなさい』
向野幾世著、扶桑社)を読んだ
手足が不自由で言葉を話せない彼が
目で合図してつくった詩があった
『ごめんなさいね おかあさん、ごめんなさいねおかあさん
ぼくが生まれてごめんなさい、ぼくを背負うおかあさんの
細いうなじに ぼくはいう
ぼくさえ生まれれなかったら おかあさんの
しらがもなかったろうね』
15歳で逝った彼。
彼の思いは障害者が「ごめんなさいね」なんて
いわなくてもすむような世のなかで
あってほしい、というメッセージだと
思う
ぼくは
こころにしみる思いだ。

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- 2007/07/11(水) 11:24:18|
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イサム ノグチといえば
僕も好きなモエレ沼
もう一つ札幌の町はずれに
道内在住の彫刻造形集団、
「CINQ」が設計した
公園があるということが、
最近わかり行ってきました。
ちょうど夕暮れの時で
この場所だけが
スローな空間で
彼がそこに居るようでした。
何か不思議な感じ...
(実は、タクシーの運転手さんにイサム・ノグチと騙されて行ってきました(笑))
(ナカムラちゃん教えてくれてありがとうね!)





(22:58 訂正しました!)
- 2007/07/08(日) 21:35:44|
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僕にとって夏といえば、
昔の思い出が蘇ります〜
その当時つき合っていた彼女の
車から流れていた曲
それが達郎でした
その当時彼女は留学から
帰って来たばかりで
キラキラ光っている女性でした
夏になるとその頃の
自分を思い出し
笑ってしまいます(照)
夏はやっぱり達郎ですね〜

TATSURO YAMASHITA
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- 2007/07/02(月) 18:15:49|
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